プロのやり方で見るしつけ

えさの選び方なのですが、やっぱり最初のうちは、

しつけたときに与える形で考えると、

ビスケットとか、そういった系統のてにもちやすい物を渡すことになると思います.

しかしテレビなどでいぬをしつけていた際、

えさを与えているシーンを見ると

本当に豆粒ほどのえさを与えていることにきづきます.

ということは犬自体ももしくは

他の動物自体もえさをもらえることを前提に

しつけられてることわかるのですが、

それ自体でお腹いっぱいになってしまいますので

それ以上けいこをやらなくなってしまうという事がここでもわかります.

素人の人はしつけがうまくいくと、どうしてもうれしくなってしまって

沢山与えてしまいたくなるのですが、

ここは抑えて少ない量で、できるだけたくさんのことをさせる.

たくさんのことを学ばせるという意識が大事なんだな

という事がわかります.

自己判断でやってだめだということですね.

プロのやり方をまねすることからはじめないとですね