さあ何に目をつける?

また世界に目を向けても犬に関してはとても沢山の犬がいるわけですから。それらをすべてサンプルとして取り扱うわけにはいきません。

だからこそかなり犬や内容を限定してやっていけるわけです。

まぁ全体的にどのジャンルのも面白いと思いますが、自分自身の論文が余りにも安定していないので、こういったところだけはきちんと計ってやっていこうと考えてないですよ。

というよりもどんどんと大学の研究テーマとしてやっていけと教授からいろいろと言われていますので本腰を入れてやっていかなければいけないなあ・・・なんて思っています。

ブログを書いてる暇なんてないだろう?と言われるかもしれませんね。

しかし、こうした気分転換がまたいいきっかけになるような気がするんです。あくまでこれ私の推測ですが。

犬の好みを知るということは、正直な話、なかなか骨の折れる作業だということだけはだれもに理解してもあられるでしょう。

せめて教授だけでもすべて理解してくれるといいのですが。