いまどきの玩具で本能を呼び覚ます

最近では、電動のおもちゃが大分伸びてきたように思います。

値段はちょっと高いのですが、そういったおもちゃを使うと、

本当に長い間飽きずに遊んでいるようです.

もともと先祖をたどっていくと、狩猟犬だったようなものは

そういったもので遊ぶことによって本能が鍛えられるようですから

人間のしつけなどもよくきくようです.

例えばうさぎや鳥をとらえるような犬の場合は、そういった動きをするおもちゃを使って

本能を鍛えると、ご主人の言うこともよく聞きますし、

どうするべきかということも何となく無意識で遺伝子レベルが反応するのでしょうね.

そういったところうまく利用するというのもあります。

またトレーニングをしてくれるところもありますので、

そういうところをうまく調べてみるといいかもしれません.

またトレーナーがそういうことをきちんと教えてくれるようですので、

一度機会があれば、見学してみるといいかもしれませんね.

自分のわんちゃんの好みも、その時はっきりとわかりますよ.

プロのやり方で見るしつけ

えさの選び方なのですが、やっぱり最初のうちは、

しつけたときに与える形で考えると、

ビスケットとか、そういった系統のてにもちやすい物を渡すことになると思います.

しかしテレビなどでいぬをしつけていた際、

えさを与えているシーンを見ると

本当に豆粒ほどのえさを与えていることにきづきます.

ということは犬自体ももしくは

他の動物自体もえさをもらえることを前提に

しつけられてることわかるのですが、

それ自体でお腹いっぱいになってしまいますので

それ以上けいこをやらなくなってしまうという事がここでもわかります.

素人の人はしつけがうまくいくと、どうしてもうれしくなってしまって

沢山与えてしまいたくなるのですが、

ここは抑えて少ない量で、できるだけたくさんのことをさせる.

たくさんのことを学ばせるという意識が大事なんだな

という事がわかります.

自己判断でやってだめだということですね.

プロのやり方をまねすることからはじめないとですね

しつけの事忘れちゃう。

ペットショップ、とりわけ犬のコーナーに行くとこれがまた本当に数多くの

おもちゃが展示されています。

どれを与えたら喜ぶか、飼い主はこれにはまります。

もちろん店舗に行くだけではありません。

ネットで購入することもできます。

種類も半端ない!

でも、やっぱりだめなんです。実物を見ないと。

特に犬の場合は反応してもらわないと一生遊ばないままになってしまいます。

最初の頃はとにかく犬が遊ぶことよりも、

自分が選ぶ事の方が夢中になって

何でもかんでも買い与えていた頃が懐かしいです.

でもその中でだんだんとわんちゃんの好みがわかってくるようになると面白いですよね.

するとだんだん買う選択肢も定まってくるわけですが、

本当のこのみがわかってきますので

自分もそれだけを見るようにします.

しかし新しい商品を見るとどうしても好んでくれるのではないかと選んじゃうわけなんですよね.

そしてそれを喜んでくれたとき、

すごく嬉しいですよね.

躾なんて忘れてしまいます.

私をまず躾ないとだめですね.

 

しつけって本当に難しい

しつけといっても、いぬによれば難なく出来るものも有ります。

お座りがもともと出来にくいわんちゃんはこの行為自体がそもそも殺人級。

出来ないものをしっかりと把握して出来るものからしつけていくことですね。

同じ犬の種類でも出来るyくぁつと出来ないやつがいますが、これは根気が必要です。

われわれも我慢しないとね。

でも、出来るようになったときの喜びは最高ですしね。

さて、このみというのが味噌ですね。

こんなしつけがこのみなんだというのがあれば教えてほしいです。

うちはそういうのがあまりなかった、というか気づいてないだけかもしれないけど。

わんちゃんがいってくれたらいいんですけどね。

おまわりやおてなど、ポピュラーなものをそつなくこなす犬は純粋にすごいと思いますし、

わが犬が出来たとしても、それは十分賞賛に値します。

こちらとしても楽しみながら接したいですし、むこうもそうでしょう。

お互いの信頼関係をしっかりと築き上げたいです。

犬のしつけも難しい

人間と違って犬は従順です。これは助かる。

言ったことを聞いてくれるから。

勿論中には独走するやつもいるかもしれませんが、しつけをキチンとすれば

ほとんどが言うことを聞いてくれます。

ここでよくありがちなのが、できたらえさをあたえること。

これって間違いではないんだけど、やり方を間違うとだめなんですよね。

そういういみで難しいかもしれません。

ただ、言葉がつうじないから、お互いの共通点は

このえさしかないわけです。

言うことをきけば、これをあげる。

言うことを聞かないなら挙げない。

単純な理屈です。

しかし、言うことを聞いたから、えさをもらえるという感覚よりも、

えさがほしいから単にやっているだけになってしまいますね。

これはなかなか難しいところです。

子供たちも厳しくいうときがありますが、犬はこれが通じない。

この駆け引きがポイント何ですよね。

いい方法を誰か考えてほしいなと通づくおもいます。

私がしっかりすればいいのかな。

さあ何に目をつける?

また世界に目を向けても犬に関してはとても沢山の犬がいるわけですから。それらをすべてサンプルとして取り扱うわけにはいきません。

だからこそかなり犬や内容を限定してやっていけるわけです。

まぁ全体的にどのジャンルのも面白いと思いますが、自分自身の論文が余りにも安定していないので、こういったところだけはきちんと計ってやっていこうと考えてないですよ。

というよりもどんどんと大学の研究テーマとしてやっていけと教授からいろいろと言われていますので本腰を入れてやっていかなければいけないなあ・・・なんて思っています。

ブログを書いてる暇なんてないだろう?と言われるかもしれませんね。

しかし、こうした気分転換がまたいいきっかけになるような気がするんです。あくまでこれ私の推測ですが。

犬の好みを知るということは、正直な話、なかなか骨の折れる作業だということだけはだれもに理解してもあられるでしょう。

せめて教授だけでもすべて理解してくれるといいのですが。

福袋チックな犬の玩具

最近ある通販サイトでいぬのおもちゃについて調べてみると、

こんなふうにまでして販売されているんだなというものを発見しました.

それは何かっていいますといるが、おもちゃをひとまとめにしておいてくれているというものです.

しかも安い値段で販売されていますので、

ちょっとお試し感覚で買ってみるのもいいかもしれません.

10ついているとしたらすべてがすべて気に入るとは限りません.

でもそのうちの数点は必ず気に入るものがあると思いますので、

意外とそういうもの考えると安くつくかもしれません.

1個の値段がとても高いのに、興味を持たなかったら最悪です。

いいものを購入しても全くいらないというのは非常にもったいないです

しかしこれならば安く購入できますし、

いいものだけをチョイスすることができるってことになりますから.ありがたいですよね.

すべてがすべて気に入ってくれればもちろん最高なんですけど、

犬がきにいるようなものばかりを集めてくれていますので、我々でいうならば福袋みたいなもんですよね.

鈴のはいったボール

コロコロボールが転がっていくのはワンちゃんは大変好きですよね.

そこにそのボールの中にスズみたいなものが入っていると

その音が気になってか、ずっと追いかけまわしていると思いませんか.

子犬の場合はその姿がとてもかわいらしく、なんとも微笑ましいと思っている方も多いでしょう。

インスタグラムなどでも紹介している者が多いですし、

写真に収めている人は本当に沢山いると思います。

しかもこのボールは丸いだけではなく、ちょっとでこぼこしているので、

転がしてもどこに転がっていくのかわからない.

これもまた一つのアイディアがと思いますね.

一つの方向に転がっていくだけではなく、鈴が入ってるということで

さらにダブル効果ということになります.

これはただ単に遊びのためにあるのではなく、

運動させるという意味でも本当に大事なことだと思いますので、

やっぱり第一に犬の健康のことを考えられているんだなと思います.

ただ、中にはすぐに飽きてしまう犬もいるんですけどね。

「おあずけ」はえさで違う?

おあずけ。

この一言でワンちゃんがストップしているのですから、

しつけとしては成功していますよね。

だけど、ワンちゃんでもやっぱりおあずけされているとき、

ものによっては全然我慢の仕方が違うといいますか、見ていたらよくわかります。

ん?どう言う事と思いますよね。

それは、とても大好きなドックフードの場合はよだれがすごくでています。

でもあまりそれほどでもないようなえさの時は、

我慢をしてゴーをかければ食べるのは食べるのですが、

よだれがあまり出ていないのです。

同じをおあずけで我慢をする場合でも全く違いますね。

よだれは余りにもたらしている時は、何だかかわいそうな気もします。

でもこれも大事ですものね。

こちらとしては心を鬼にして

しつけをしていかなければいけないし。

うまくいったときはきちんとそのえさを与えることを心がけています。

だから彼らもしたがってくれるんだと思います。

お互いの信頼関係もここから築きあげていくんでしょうね。

可愛がるのと、しつけとの差

エサを目の前に置く。

そしてそれを犬の鼻におしあてる。

ちょっとここで強めに押してみる。

すると、いぬは抵抗することもなくじっとしています。

この感覚は大事です。

エサをもらえるという喜びと、

いう事を聞かなければもらえないという押し付け。

これがとても大切なのです.

ご主人様の言うことを聞かなければもらえないと

いう事を覚えさせなければいけません。

おいしいえさとか、まずいえさとかそういう事を

覚えさせるわけではありません。

あくまでご主人がダメだと言ったらだめなわけです。

そういう感覚をまず覚えさせていること。

どんな躾でもいえると思っています。

食べ物がすべてです。

しつけがすべてではないのです。

しつけをしていくためにはすべて食べ物です。

もちろんこれは犬だけではありません。

動物ならすべてそうです。

生きていくことを前提として、しつけがあるという事をわからせなければいけないのです。

それが動物と人間との差ですから。

可愛がるのと、しつけとの差をしっかりと分からなければいけません。